![]() |
||
| ページ 4 | ||
|
|
||
| 1・2・3・4・5・6 | ||
|
|
||
![]() |
次は、3.5インチドライブ用のアダプタを作りましょう。 このアダプタはFDD、HDD共通で使用出来ます。 1セットに2個ついてきます。 |
|
|
|
||
![]() |
耳の部分を、折り線に沿って折ります。 | |
|
|
||
![]() |
切り欠き部分の処理は、先に作った本体部分と同じです。 合わせの部分が内側にくるようにします。 |
|
|
|
||
![]() |
組み終わったらひっくり返して、写真の青い線の部分を谷折りにします。 逆向きに折ってしまうと、ドライブを入れる事ができません。 |
|
|
|
||
![]() |
これが完成形です。 | |
|
|
||
![]() |
作り方を間違っていなければ、3.5インチドライブが収まります。 (ドライブによってはキツイものもあります) |
|
|
|
||
![]() |
出来上がったアダプタを、本体に取り付けます。 ここで上手く入らない場合には、組み立て手順を間違えている可能性があります。 一度チェックしてみて下さい。 |
|
|
|
||
![]() |
FDDだけでなく、HDDにも使用可能です。 本体には4つ取り付け個所がありますが、そのどれにでも使用する事ができます。 |
|
|
|
||
![]() |
CDドライブなどはアダプタを使わず、そのまま取り付けて下さい。 | |
![]() |
||
|
|
||
![]() |
正面から見るとこのようになります。 この例では、5.25インチベイがまだ一つ余っていますので、ドライブを増やす事も可能です。 |
|
|
|
||
![]() |
IDEケーブルは、ケーブル用の穴から引き出します。 短いケーブルだと、マザーボードまで届かない場合もありますので、長めの物を御利用下さい。 (写真は、見やすいように本体を開けてあります) |
|
|
|
||
![]() |
こちらは3.5インチドライブの接続例です。 同じく、長めのケーブルを使った方が取り回しやすいです。 |
|
|
|
||
![]() |
後ろから見るとこうなっています。 電源は上面に置く事もできます。 電源ケーブルは、ケーブル用の穴から一緒に通して下さい。 なお、電源によってはケーブルの長さが足りない場合もありますので、ご注意下さい。 |
|
|
|
||
![]() |
||